Access コンボボックスの編集ブロック

リストに表示されているものは選択できるが、それ以外のものを入力することができないようにする方法。
コンボボックスの[入力チェック]プロパティを「はい」にし、[値リストの編集の許可]プロパティを「いいえ」にする。これらのプロパティは、[データ]タグの中。

こうすることで、リストにない値を入力した場合には、エラーメッセージが表示され、入力を拒否され、再度選択リストが表示させる。

vi 使用方法

linuxをつかっていると、ディスクトップでは編集できない管理者権限にぶちあたる。その時は、rootでログインしなおして、viで直接編集をするような形になる。しかし、viは、ちょっと癖がある。というか、慣れてないだけかもしれないが、下記に記載する。

 

終了キー :q セーブせずに終了
:q! 変更した行もセーブせずに終了
:w セーブするが終了しない。
:wq セーブして終了
編集モードへ移るためのキー i 現在のカーソル位置から挿入。
R 現在のカーソル位置から置換。
A 現在行の末尾に追加。
O 現在行の前に行挿入。
o 現在行の次に行挿入。
カーソル移動キー h(←)
j(↓)
k(↑)
l(→)
0 行頭へ
$ 行末へ
[Enter] 次の行の先頭へ
w 次の単語へ
b 前の単語へ
ctrl + f 次画面へ
ctrl + b 前画面へ
1G 文頭へ
G 文末へ
nnG nn行目へ
変更キー x 1文字削除
dd 1行削除(カット)
cw(Change Word) 1語変更
c$ カーソル位置から行末まで変更
dw(Delete Word) 1語削除
d$ カーソル位置から行末まで削除
検索 /正規表現 前方検索
?正規表現 後方検索
n 次の候補
N 前の候補
置き換え :1,$s/正規表現/置き換え文字列/g 文書内の全ての「正規表現」を「置き換え文字列」に置換
カット/コピー&ペースト yy 1行コピー
dd 1行カット
p ペースト(張り付け)
その他 .(ドット) 直前の変更操作の繰り返し
u 直前の変更操作の取り消し(何回でも戻れる)
:r xxx ファイル xxx の内容を次の行に挿入
:r! xxx OSの xxx コマンドを実行し、
その結果を次の行にに挿入。
:h 日本語マニュアルを表示

投稿の名前、メール必須を外す方法

管理画面管理画面左サイドのナビゲーションメニューの「設定」から、「ディスカッション」

「他のコメント設定」コーナーの、「名前とメールアドレスの入力を必須にする」のチェックを外し、一番下にある青い「変更を保存」ボタンをクリック

設定だけで変更可能なようですね。