Vine Linux パスワード変更(パスワード忘れ)

(1)まずは電源を入れた直後に出るGRUBの画面で起動したいLinuxのモードにカーソルキーであわせて、”Eキー”を押して起動オプション編集モードへ移動します。。

(2)デフォルトでは3段程の構成で起動文を編集できるようになっています。kernel記述が宣言されている段(デフォルトでは2段目)にカーソルキーであわせて”Eキー”を押して起動文を編集します。

(3)数字の1を入力してEnterキーを押して戻ります。

(4)”Bキー”を押して起動させてください(シングルユーザモード【下にて説明】で起動されます)。

(5)passwd root
2回程「パスワードを入力しなさい」と言われるので、新しいパスワードを間違えないように入力してください。

(6)無事変更が完了したらシステムを再起動します。変更直後の画面から

  /sbin/reboot

 を実行してください。これで無事ログインできれば成功です。

Access 変更ある箇所だけ更新

Private Sub 更新_Click()
Dim cn As New ADODB.Connection
Dim rs As New ADODB.Recordset
Dim SQL As String

On Error GoTo ErrRtn

If MsgBox(“入力変更された項目だけ更新されます。実行しますか?”, vbYesNo, “更新修正確認”) = vbYes Then

SQL = “SELECT * FROM dbo_data_customer WHERE ID =” & Me!edit_ID & “”

Set cn = CurrentProject.Connection
rs.Open SQL, cn, adOpenKeyset, adLockOptimistic

cn.BeginTrans

While Not rs.EOF

If Not IsNull(edit_生年月日) Then
If edit_生年月日 = “1900/01/01” Then
rs!生年月日 = Null
Else
rs!生年月日 = edit_生年月日
End If
End If

If Not IsNull(edit_性別) Then
If edit_性別 = 99999 Then
rs!性別 = Null
Else
rs!性別 = edit_性別
End If
End If

If Not IsNull(edit_顧客姓) Then
If edit_顧客姓 = 99999 Then
rs!顧客姓 = Null
Else
rs!顧客姓 = edit_顧客姓
End If
End If

If Not IsNull(edit_顧客名) Then
If edit_顧客名 = 99999 Then
rs!顧客名 = Null
Else
rs!顧客名 = edit_顧客名
End If
End If

If Not IsNull(edit_顧客せい) Then
If edit_顧客せい = 99999 Then
rs!顧客せい = Null
Else
rs!顧客せい = edit_顧客せい
End If
End If

If Not IsNull(edit_顧客な) Then
If edit_顧客な = 99999 Then
rs!顧客な = Null
Else
rs!顧客な = edit_顧客な
End If
End If

If Not IsNull(edit_電話番号) Then
If edit_電話番号 = 99999 Then
rs!電話番号 = Null
Else
rs!電話番号 = edit_電話番号
End If
End If

If Not IsNull(edit_携帯番号) Then
If edit_携帯番号 = 99999 Then
rs!携帯番号 = Null
Else
rs!携帯番号 = edit_携帯番号
End If
End If

If Not IsNull(edit_法人名) Then
If edit_法人名 = 99999 Then
rs!法人名 = Null
Else
rs!法人名 = edit_法人名
End If
End If

If Not IsNull(edit_担当者) Then
If edit_担当者 = 99999 Then
rs!担当者 = Null
Else
rs!担当者 = edit_担当者
End If
End If

If Not IsNull(edit_郵便番号) Then
If edit_郵便番号 = 9999999 Then
rs!郵便番号 = Null
Else
rs!郵便番号 = edit_郵便番号
End If
End If

If Not IsNull(edit_都道府県) Then
If edit_都道府県 = 99999 Then
rs!都道府県 = Null
Else
rs!都道府県 = edit_都道府県
End If
End If

If Not IsNull(edit_市町村) Then
If edit_市町村 = 99999 Then
rs!市町村 = Null
Else
rs!市町村 = edit_市町村
End If
End If

If Not IsNull(edit_番地) Then
If edit_番地 = 99999 Then
rs!番地 = Null
Else
rs!番地 = edit_番地
End If
End If

If Not IsNull(edit_edit_建物名) Then
If edit_建物名 = 99999 Then
rs!建物名 = Null
Else
rs!建物名 = edit_建物名
End If
End If

If Not IsNull(edit_備考) Then
If edit_備考 = 99999 Then
rs!備考 = Null
Else
rs!備考 = edit_備考
End If
End If

rs.Update
rs.MoveNext
Wend

cn.CommitTrans

rs.Close: Set rs = Nothing
cn.Close: Set cn = Nothing

Else
MsgBox (“更新せずに元に戻ります。更新しない場合は、閉じてください。”)
Exit Sub
End If

ExitErrRtn:
MsgBox (“更新しました。”)
DoCmd.Close acForm, “修正顧客情報”
‘ DoCmd.ShowAllRecords
DoCmd.RunCommand acCmdRefresh
Exit Sub

ErrRtn:
MsgBox “エラー: ” & Err.Description
cn.RollbackTrans
rs.Close: Set rs = Nothing
cn.Close: Set cn = Nothing
End Sub

チェックボックスの場合

If edit_完了確認 = -1 Then
If rs!完了確認 = -1 Then
rs!完了確認 = 0
Else
rs!完了確認 = -1
End If
End If

Windows10のハード構成を変えた場合のライセンス認証

Windows 10 (バージョン 1607 以降) では、デバイスの Windows 10 デジタル ライセンスに Microsoft アカウントをリンクできます。これにより、マザーボードの交換など、ハードウェアを後で大幅に変更した場合は、ライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用して、Windows のライセンス認証をもう一度行うことができます。

注意
PC で現在実行中の Windows 10 のバージョンを確認するには、[スタート] ボタン を選び、[設定]、[システム] 、[バージョン情報] の順に選びます。
Microsoft アカウントを追加してデジタル ライセンスにリンクするには、以下の手順を実行します。

スタート ボタンを選び、[設定] 、[更新とセキュリティ] 、[ライセンス認証] 、[アカウントの追加] の順に選びます。Microsoft アカウントを追加するには、管理者としてサインインする必要があります。
Microsoft アカウントとパスワードを入力し、[サインイン] を選びます。入力した Microsoft アカウントが接続されたアカウントでない場合は、ローカル アカウントのパスワードも入力する必要があります。
Microsoft アカウントを追加すると、ライセンス認証ページに [Windows は、Microsoft アカウントにリンクされたデジタル ライセンスによってライセンス認証されています] というメッセージが表示されます。
注意
既に Microsoft アカウントをデバイスに追加している場合は、ライセンス認証ページに [Windows は、Microsoft アカウントにリンクされたデジタル ライセンスによってライセンス認証されています] というメッセージが表示されます。

ハードウェアの大幅な変更後にライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用する

Microsoft アカウントを追加してデジタル ライセンスにリンクすると、ライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用して、ハードウェアの大幅な変更後に Windows のライセンス認証をもう一度行うことができます。

注意
Microsoft アカウントを追加してデバイスのデジタル ライセンスにリンクしていない場合、ライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用して、ハードウェアの変更後に Windows のライセンス認証をもう一度行うことはできません。

スタート ボタンを選び、[設定] 、[更新とセキュリティ] 、[ライセンス認証] 、[トラブルシューティング] の順に選びます。管理者としてサインインする必要があります。
トラブルシューティング ツールに、デバイスで Windows のライセンス認証が行えないことを示すメッセージが表示されます。[このデバイス上のハードウェアを最近変更しました] を選び、[次へ] を選びます。
Microsoft アカウントとパスワードを入力し、[サインイン] を選びます。入力した Microsoft アカウントが接続されたアカウントでない場合は、ローカル アカウントのパスワードも入力する必要があります。
Microsoft アカウントにリンクされているデバイスの一覧から現在使用しているデバイスを選び、[現在使用中のデバイスは、これです] の横にあるチェック ボックスをオンにして、[ライセンス認証] を選びます。
使用しているデバイスが結果の一覧で見つからない場合は、デバイスの Windows 10 デジタル ライセンスにリンクしたアカウントと同じ Microsoft アカウントを使用してサインインしていることを確認します。

正しい Microsoft アカウントを使用してサインインしていて、Windows のライセンス認証をもう一度行うことができない場合は、他に以下の理由が考えられます。

デバイスの Windows のエディションが、デジタル ライセンスにリンクした Windows のエディションと一致していない。
ライセンス認証しているデバイスの種類が、デジタル ライセンスにリンクしたデバイスの種類と一致していない。
Windows がそのデバイスで一度もライセンス認証されたことがない。
デバイスで Windows のライセンス認証をもう一度行うことができる回数の上限に達している。
デバイスに複数の管理者が存在し、そのデバイスで他の管理者が既に Windows をもう一度ライセンス認証した。
デバイスが組織によって管理され、Windows のライセンス認証をもう一度行うオプションが無効化されている。ライセンス認証をもう一度行うには、組織のサポート担当者にお問い合わせください。
お使いのデバイスでの Windows の再ライセンス認証についてさらに支援が必要な場合は、カスタマー サポートにお問い合わせください。

SQLserver テーブルの設計変更ができない

「SQL Server 2008 Express」で既存のテーブルのデザイン(設計)に変更を加えて、変更を保存しようとすると以下のメッセージが表示されて保存できない。

メッセージ:
変更の保存が許可されていません。行った変更には、次のテーブルを削除して再作成することが必要になります。

再作成できないテーブルに変更を行ったか、テーブルの再作成を必要とする変更を保存できないようにするオプションが有効になっています。

【対応策】
「Microsoft SQL Server Management Studio」を起動し、[ツール]メニューの[オプション]をクリックする。

[オプション]ダイアログボックスが表示されるので、画面左のツリーから[デザイナ]を選択し、[+]をクリックする。

[テーブル デザイナおよびデータベース デザイナ]をクリックし、画面右の[テーブルの再作成を必要とする変更を保存できないようにする]オプションをオフにする。