Access 条件付き書式がうまくできない

あるフィールドがNULLか”0”の時は、色でシグナルを出したい。

条件付き書式でルールを2つ作ればいい

(1)IsNull([手配数])=true
(2)[手配数] = 0

そして、重要なのは、背景スタイルが「透明」じゃなく「普通」にしておくこと。

なぜか、「透明」最初からなっていて、うまく動作できなかった。

SQLserver viewテーブルの更新について

viewで出力したデータは、見るだけのもので更新用にしてはダメだという記述がどっかにあった。
Accessなどでリンクテーブルを張ると最初から更新できませんエラーがでるのでできないのかと思っていた。
※結論的には入力はできるが別のレコードに移動するときにエラーになります。

しかし、viewとテーブルをAccessのクエリで結合させて、テーブルの方にデータをいれるような仕組みの時に、なぜか更新できないエラーがでた。

結論的には、viewに主キーがないので更新ができなかったようだ。

リンクテーブルを張る時に、固有レコードの識別子の選択というのがあった。
今までは普通に設定しないで飛ばしていたが、ここで選択することで、Accessのリンクテーブル側では主キーになっている。

これで、Access側でクエリにて結合させても、結合したテーブルの方は、データの更新ができるようになった。

Access 2つのテーブルの同期

本当は、SQLserverで同期をとりたかったが、そのスキルがまだない。

わかったら後ほど記載していきます。

Accessのクエリー2段でテーブル同士の同期ができるので記載しておきます。

このケースは、マスターテーブルに、データを追加したときに、リレーションしている作業用テーブルにも主キーあたりを同期させて追加させておきたいケースが発生する。
その時用に使えるテクニックだ。

1.不一致クエリウィザードでテーブル1にしかないレコードを抽出するクエリーを作成。
・抽出するテーブル:テーブル1
・比較するテーブル:テーブル2
・共通するフィールド:主キーとか
・表示するフィールド:追加に必要なフィールド全部
2.このクエリを元に追加クエリーを作成。

追加クエリーで追加すると同期したいテーブルにその都度追加されて2重になるように感じてしまうが、実際は、不一致クエリを通しているので、追加されたデータだけのレコードが増えるだけで済む。

リレーションをしているので、メインのテーブルからレコードを削除や更新すれば、同期しているテーブルも同じように連動してくれる。

Windows10のハード構成を変えた場合のライセンス認証

Windows 10 (バージョン 1607 以降) では、デバイスの Windows 10 デジタル ライセンスに Microsoft アカウントをリンクできます。これにより、マザーボードの交換など、ハードウェアを後で大幅に変更した場合は、ライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用して、Windows のライセンス認証をもう一度行うことができます。

注意
PC で現在実行中の Windows 10 のバージョンを確認するには、[スタート] ボタン を選び、[設定]、[システム] 、[バージョン情報] の順に選びます。
Microsoft アカウントを追加してデジタル ライセンスにリンクするには、以下の手順を実行します。

スタート ボタンを選び、[設定] 、[更新とセキュリティ] 、[ライセンス認証] 、[アカウントの追加] の順に選びます。Microsoft アカウントを追加するには、管理者としてサインインする必要があります。
Microsoft アカウントとパスワードを入力し、[サインイン] を選びます。入力した Microsoft アカウントが接続されたアカウントでない場合は、ローカル アカウントのパスワードも入力する必要があります。
Microsoft アカウントを追加すると、ライセンス認証ページに [Windows は、Microsoft アカウントにリンクされたデジタル ライセンスによってライセンス認証されています] というメッセージが表示されます。
注意
既に Microsoft アカウントをデバイスに追加している場合は、ライセンス認証ページに [Windows は、Microsoft アカウントにリンクされたデジタル ライセンスによってライセンス認証されています] というメッセージが表示されます。

ハードウェアの大幅な変更後にライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用する

Microsoft アカウントを追加してデジタル ライセンスにリンクすると、ライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用して、ハードウェアの大幅な変更後に Windows のライセンス認証をもう一度行うことができます。

注意
Microsoft アカウントを追加してデバイスのデジタル ライセンスにリンクしていない場合、ライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用して、ハードウェアの変更後に Windows のライセンス認証をもう一度行うことはできません。

スタート ボタンを選び、[設定] 、[更新とセキュリティ] 、[ライセンス認証] 、[トラブルシューティング] の順に選びます。管理者としてサインインする必要があります。
トラブルシューティング ツールに、デバイスで Windows のライセンス認証が行えないことを示すメッセージが表示されます。[このデバイス上のハードウェアを最近変更しました] を選び、[次へ] を選びます。
Microsoft アカウントとパスワードを入力し、[サインイン] を選びます。入力した Microsoft アカウントが接続されたアカウントでない場合は、ローカル アカウントのパスワードも入力する必要があります。
Microsoft アカウントにリンクされているデバイスの一覧から現在使用しているデバイスを選び、[現在使用中のデバイスは、これです] の横にあるチェック ボックスをオンにして、[ライセンス認証] を選びます。
使用しているデバイスが結果の一覧で見つからない場合は、デバイスの Windows 10 デジタル ライセンスにリンクしたアカウントと同じ Microsoft アカウントを使用してサインインしていることを確認します。

正しい Microsoft アカウントを使用してサインインしていて、Windows のライセンス認証をもう一度行うことができない場合は、他に以下の理由が考えられます。

デバイスの Windows のエディションが、デジタル ライセンスにリンクした Windows のエディションと一致していない。
ライセンス認証しているデバイスの種類が、デジタル ライセンスにリンクしたデバイスの種類と一致していない。
Windows がそのデバイスで一度もライセンス認証されたことがない。
デバイスで Windows のライセンス認証をもう一度行うことができる回数の上限に達している。
デバイスに複数の管理者が存在し、そのデバイスで他の管理者が既に Windows をもう一度ライセンス認証した。
デバイスが組織によって管理され、Windows のライセンス認証をもう一度行うオプションが無効化されている。ライセンス認証をもう一度行うには、組織のサポート担当者にお問い合わせください。
お使いのデバイスでの Windows の再ライセンス認証についてさらに支援が必要な場合は、カスタマー サポートにお問い合わせください。

Access 検索してレコードに移動

いつもは、抽出して表示をしていましたが、帳票表示にて、検索してレコードに移動した方が前後の部分も見えていいかなって感じで設置した。

でも、抽出よりもちょっと時間がかかるかも。

Private Sub 品番検索_AfterUpdate()

‘先頭から検索
Me.Recordset.FindFirst “dbo_mst_parts.HNO LIKE ‘*” & Me.品番検索 & “*'”

If Me.Recordset.NoMatch = True Then
MsgBox “見つかりません。”, vbExclamation
End If

DoCmd.GoToControl “調整数”
品番検索 = Null

End Sub

Windows10 anniversary不具合

Windows 10 Anniversary Update (Windows 10 Version 1607 )にアップデート後
更新を元に戻します・・・再起動してから起動という10分以上毎回やっているような状態。
マイクロソフトさんにも困ったものです。

私のマシンが、256GBSSD+1TBHDDのハードディスク構成で更に、ブルーレイディスクとDVDディスクが搭載されています。その辺も関係するのかもしれませんが、アップデート後PCは完全に壊されて、いま毎回こんな状態で起動している状態です。

今日も2時間かけて、対策したが改善不可能

(1)Windowsupdateからのトラブル解決に進み、トラブルシューティングツールを使っても改善なし。

(2)DOSプロンプトにて、DISMコマンドでも改善なし。
DISM.EXE /online /cleanup-image /restorehealth

(3)DOSプロンプトにて、システムファイルチェッカーでも改善なし。
SFC /scannow

探しあてたサイトでは、更新プログラムを手動でインストール・・・・もうやりましたがダメだったのよ。

マイクロソフトコミュニティへ質問する・・・・・まともな回答はもらえません。

このような状態でまだ解決にいたらない。

時間のあるときに、DVD等のドライブを抜いてやってみたい。

SQLserver ビューテーブルを検索して0件エラー回避

SQLserverでビューテーブルをAccessでフォームで読込して、検索かけて、0件だと、のっぺらぼうのように何も表示されなくなる。ボタンも何も見えない。

どうも、調べるとテーブルなら大丈夫のようだが、クエリとか、ビューだと、そのような現象が起きるのだそうだ。

そこで、0件の場合はメッセージをだして処理を止めるようにした。

Private Sub 品番号検索_AfterUpdate()

Dim StrSQL As String
Dim DaoRst As DAO.Recordset

StrSQL = “”
StrSQL = StrSQL & “Select * From dbo_view_mst_wc ”
StrSQL = StrSQL & “Where HNO Like ‘*” & Me!品番号検索 & “*’ and [MNO]=0″ ‘”

Set DaoRst = CurrentDb.OpenRecordset(StrSQL)

If DaoRst.EOF = True Then
Call MsgBox(“指定の品番号は0件です”, vbOKOnly + vbInformation, Caption)
  Else
Me.RecordSource = StrSQL
End If

DaoRst.Close

End Sub