強制パーテーション削除(DELL)

「ファイル名を指定して実行」に “diskpart” と入力
“list disk[Enter]”と入力し、ディスク一覧を表示。EISA領域が存在するディスクの番号を確認する。
“select disk 番号[Enter]”でディスクを選択。
“list partition[Enter]”と入力し、今度はEISA領域のパーティション番号を確認。
“select partition 番号[Enter]”でEISA領域のパーティションを選択
“delete partition[Enter]”でパーティションを削除

実際はこれで回復しました。
BIOS の Drives -> SATA Operation 内の
RAID Autodetect/AHCI を RAID Autodetect/ATA に変更

HTTPDヘッダーの環境変数

SERVER_NAME CGIスクリプトを実行しているホストのホスト名またはIPアドレス(URLのホスト部)
SERVER_SOFTWARE CGIスクリプトを起動したサーバの種別。例えばCERN/3.0とかApach/1.3など。
GATEWAY_INTERFACE サーバが実行しているCGIのバージョン。UNIXで動いているサーバの場合、CGI/1.1のはずである。
SERVER_PROTOCOL サーバが実行しているHTTPプロトコルのバージョン。HTTP/1.0やHTTP/1.1など。
SERVER_ROOT サーバが使用してるTCPポート番号。Webサーバの場合、通常は80番。
REQUEST_METHOD フォームの提出方式(POSTまたはGET)。
HTTP_ACCEPT ブラウザが直接表示できるContent-typeの一覧(HTTPのAcceptヘッダーの情報)。
HTTP_USER_AGENT フォーム情報を提出してきたブラウザの情報。通常はブラウザ名、バージョン番号、およびプラットフォームや追加機能を表す付加情報から成る。下の情報は、現在見ているブラウザの情報である。
HTTP_REFERER このフォームを生成したWebドキュメントのURL。必ずしもすべてのブラウザがこの値を送ってくれるわけではない。
PATH_INFO GETによる問い合わせにおいて、スクリプトのURLの後ろに付加されているパスの情報。
PATH_TRANSLATED ATH_INFOに入っている情報をシステム固有のパス名に変換したもの。
SCRIPT_NAME このCGIスクリプトの名前(URLに現れるもの)。
QUERY_STRING GETによる問い合わせにおける引数情報。URLで「?」の後ろにあるものすべて。
REMOTE_HOST スクリプトを提出してきたホストのホスト名。この値は正しく設定されない場合もあるので注意。
REMOTE_ADDR スクリプトを提出してきたホストのIPアドレス。
REMOTE_USER スクリプトを提出してきたユーザのユーザ名。この値はサーバ認証機構が使われている場合のみ設定される。
REMOTE_IDENT Webサーバとスクリプトを提出してきたシステムがともにidentプロトコル(ユーザの同定確認を行うプロトコル)を実行している場合、identプロトコルによって同定された値が入っている。
CONTENT_TYPE POSTによってフォームが提出されてくる場合、通常はapplication/x-www-form-unlecodedという値になっているはずである。
CONTENT_LENGTH POSTによってフォームが提出してくる場合、標準入力から読み込む必要のあるバイト数。
HTTP_COOKIE このURLが保持している個人認証ID(Cookie)。ブラウザが保持している。
DOCUMENT_NAME このページのファイル名
DATE_LOCAL このページに来た時間
LAST_MODIFIED このページの最終更新時間
AUTH_TYPE 認証方式

無線LAN制限付き接続で接続できない

省電力プロトコルをサポートしていないワイヤレス AP またはルーターが使用されている場合に発生します。

ノートPCなどで、バッテリー駆動になると発生することがある。

Windows 8 および Windows 8.1

タップや電源オプションをクリックすると、[検索] ボックスでの検索] (または使用するかどうか、マウス ダウン、マウスを動かしてクリックし、検索画面の右上隅を指す)、電源オプションを入力するをタップすると、画面の右端から読み取ることによって電源オプションを開く。
をタップまたは選択されている電源プランの [プラン設定の変更] をクリックします。などの場合は、[バランス] オプションを選択すると、タップまたはバランス] の下の [プラン設定の変更] をクリックします。
タップするか、詳細な電源設定の変更] をクリックします。
[電源オプション] ダイアログ ボックスで、ワイヤレス アダプターの設定] を展開し、省電力モードします。
バッテリの横に表示される一覧でをタップして [現在の設定] をクリックして、最大のパフォーマンス、および、 [ok]を選択します。

CPUファンの騒音カット

PMWとかの設定を変えて、BIOS保存後確認してみること。ファンの回転数が落ちます。

Asusには「Q-Fan Control」、Gigabyteには「Smart Fan Control」などがあります)、普通はBIOSのメニューが見つかると思います。この機能を使うことができれば、そこからリンクしている設定は変更が可能です。パソコンによっては、物足りないモード、もしくは行きすぎモードしか選べないかもしれませんが、それ以外のものは、SpeedFanのように個別に温度設定できます。

また、「voltage」と「PWM」という2つの方法も一般的です。voltageモードは、ファンのvoltageを調整します。PWMモードは、計算したvoltageの値をファンに送り、少しゆっくりと動かします。ほとんどの場合は、ファンがどのようにマザーボードに接続されているかによります。4ピンのコネクタで接続されているファンは、PWMを使う必要があり、3ピンのコネクタで接続されているものは、voltageを使わなければいけません。voltageはあまり効果的ではないので、PWMほどスピードを落とすことはできませんが、PWMも時々うまくいかないことがあります。

PWMを使って問題がある場合は、いつでもvoltageに変更可能です。ファンがマザーボードに接続できない場合(大きな4ピンのMolexコネクタを使っている場合)は、以下の3番目の方法を使ってください。繰り返しますが、マザーボードがファンの管理に対応している場合のみ、この方法は使うことができます。大抵はCPUファンかシステムファンです。

CentOS7 グラフィカルログイン

日本語化をやっているときに、日本語化できなかったので、ついでにグラフカルログインなるものも見つけたので記す。

日本語化は、別の処にも書いておいたが、それでもうまくいかなかったので、これを実行。

#vi ~/.bash_profile

# ファイルをあけたのち最終行に追記
LANG=ja_JP.UTF-8
export LANG

#CentOS7の日本語化を確認
#source ~/.bash_profile
#echo $LANG
ja_JP.UTF-8

これで再起動してもGNOMEが日本語化できなかったので、更に。
[root@dlp ~]# systemctl set-default graphical.target
rm ‘/etc/systemd/system/default.target’
ln -s ‘/usr/lib/systemd/system/graphical.target’ ‘/etc/systemd/system/default.target’

# 確認
[root@dlp ~]# systemctl get-default
graphical.target

これで再起動したら日本語GNOMEになっていた。途中ライセンスの確認とかでたが、チェックしてOKです。

Access 表の上(非連結テキストボックス)で入力したデータ追加

アクセスの表表示では、一番下から新規追加になっていくので、データが増えていくとスクロールして、一番下までいってから登録したりするようになり、大変不便です。

そこで、一番上に、非連結入力テキストボックスを設置して、追加ボタンで追加する方法を記す。

(1)帳票フォームの各項目をコピーして、フォームヘッダーにコピーする。
(2)次に必要項目だけ残して非連結にする。※コントロールを消す。
(3)その非連結の名前の前に、nを付ける。
(4)下記のVBAをボタンにすればOK。※ボタン名はcmdAddNewにした。

Private Sub cmdAddNew_Click()
Dim fld As DAO.Field
With Me.RecordsetClone
.AddNew
!ID = Forms![data_id]![ID] ‘フォームのIDをそのまま代入
!登録日 = n登録日
!カテゴリ = nカテゴリ
!サービス名 = nサービス名
!料金 = n料金
!支払種別 = n支払種別
!担当者 = n担当者
!備考 = n備考

For Each fld In .Fields  ’このエリアは、データ追加後、非連結ボックス内を消している。
Me(“n” & fld.Name) = Null
Next
.Update
End With
Me.Requery
End Sub

下記は参考サイト

http://tsware.jp/study/vol16/vbabegin_40.htm

Softether VPN Server インストール

今回はVPNサーバーをVPSに構築して、VPNネットワークを準備する事を目的としている。

VPSには、LinuxのCentOS7をインストールした。今回レンタルしたVPSには、標準でそのインストールモードがあったので簡単にインストールできた。さらに、リモートでディスクトップを見たりする設定(VNCserver等)の設定も必要なく、標準で準備してあるのもうれしい。

さて、OSのインストールが終わったらいよいよ、Softether VPN Serverのインストールをする。
(1)インストールディレクトリにsoftetherのソフトをダウンロードする。
/usr/local/

(2)ダウンロードしたファイルを解凍するとvncserverというフォルダができているので、
# wget http://jp.softether-download.com/files/softether/v4.06-9437-beta-2014.04.09-tree/Linux/SoftEther%20VPN%20Server/64bit%20-%20Intel%20×64%20or%20AMD64/softether-vpnserver-v4.06-9437-beta-2014.04.09-linux-x64-64bit.tar.gz
# tar zxf softether-vpnserver-v4.06-9437-beta-2014.04.09-linux-x64-64bit.tar.gz
# cd vpnserver
# make

(3)ライセンス同意処理が出てくるので全て1で進む
 ※ここでインストールに必要なソフトが足りない場合はメッセージがでる。
  gccが足りないと表示されたのでyumでインストール

(4)/usr/local/vpnserver/vpnservewr start  にて起動

自動起動させるには、CentOS7の場合ちょっとテクニックが必要。

1. vi /etc/systemd/system/vpnserver.service ←ファイル作成
2. 下記内容を入れて保存
[Unit]
Description=SoftEther VPN Server
After=network.target

[Service]
Type=forking
ExecStart=/usr/local/vpnserver/vpnserver start
ExecStop=/usr/local/vpnserver/vpnserver stop

[Install]
WantedBy=multi-user.target

3.サービスの起動と登録
systemctl start vpnserver
systemctl enable vpnserver

通常は、chkconfigにて起動登録するのだが、CentOS7では、上記で良いらしい。

Access runtime版 レコードの確認をしない方法

Access runtime版を使うと、
・レコードの変更
・オブジェクトの削除
・アクションクエリ
に、メッセージボックスが開いてOKをしないと次に進めないときがあり、メンドクサイ。
Access runtime版でなければ、設定からチェックボックスを外すだけで終わるのだが、ランタイム版だとできない。

そこで、最初のフォームを開いたときに、

Private Sub Form_Open(Cancel As Integer) ‘メインのフォームオープン時に、
Application.SetOption “Confirm Action Queries”, False ‘クエリの実行時の確認を外す
End Sub

とコードを入れてあげればいいようだ。

auからのMNP

0077-75470 (無料)に電話
番号通知で何回か1とかおす
暗証番号を聞かれる
何回か進むと、電話がつながる

そこで指示に従って本人確認
その後料金の説明が入る
それでもokということで説明

その後、番号転用手続きにはいる
10けたの番号と期限を教えてもらえるのでメモる
たぶんその後メールも来る

参考サイト
http://kakuyasu-sim.jp/mnp/au