WordPress 静的ページに投稿を表示させる

いろいろと面倒です。

しかし、feedをつかえば簡単な事を発見しました。しかし、設定はちょっと癖があります。

プログラムをそのまま貼り付けたので、ログインしないと見えません。

script src=”http://www.google.com/jsapi” type=”text/javascript”>

WordPress ContactForm7送信エラー

プラグインを更新したら妙なエラーが出始めた。

「メッセージの送信に失敗しました。間をおいてもう一度お試しいただくか、別の手段で管理者にお問い合わせ下さい。」

調べると送信元は、そのシステムのドメインじゃないとダメという事で

[your-name]:

追加ヘッダーに

Reply-To:<[your-email]>

をよくわからずに追加した。しかし、送信できなかった。調べると送信プラグインをいれると回復するという情報をつかんだ。

WP-Mail-SMTP

というプラグインをインストールして、送信設定をしたら回復した。困ったもんだ。

WordPress Google Chromeのデベロッパーツール

WordPressを使用していると、微妙に調整したいところが沢山でてくる。header.php・・・・phpなどの各ブロックをみたり、style.cssをみたりして修正をする。しかし、どう見ても、どこ見ても修正箇所が分からない場合がある。その時に便利なのが、Google Chromeのデベロッパーツールです。

2016-02-27_18h48_08

 

普通にサイトを開いたら、右クリックで「検証」ってやれば、HTMLとCSSと画面が見られますので、原因特定につながります。

そして検証していけば、どこのCSSファイルをつかっているのかもわかります。

今回は、右上のメニューの幅を変更したかったのですが、どこを探しても見つからず、このツールで調べたら、Skeleton.cssってのが関係していることがわかった。何気に使えるツールかもしれません。

WordPress FAQのプラグイン

いろんなFAQのプラグインがあるが、ちょっと使いづらかったりする。
今回は、結構きれいで簡単なプラグインです。

Flexible FAQ ってプラグインインストールで引けば出てきます。

使い方はいたって簡単。インストール後、FAQっていうメニューがあるので、記事の投稿のような感じで投稿していけば完了です。

あとは、固定ページを1ページ作成して、[faq]と記載すれば、きれいに枠どられたFAQサイトが見られます。

メニューに登録して完了です。スラグに[faq]は使わない事って注意書きがある。

【参考にさせてもらったサイト】
http://ryus.co.jp/blog/flexible-faq-1/

WordPress 引越し

今回は、2つのサイトの引越しをした。

1つは、Duplicatorというプラグインをつかってやった。もう一つは、手動でやった。
結果は、プラグインを使っておけばよかったという結果だ。

このプラグインの使い方は、検索すれば沢山でてくるが、

感動した!WordPressの引越し作業が一瞬で終わるプラグイン「Duplicator」


このサイトが詳細に書かれていたので参考にさせてもらった。

サイトがなくなると困るので簡単に記載すると、
1.プラグインインストール
2.プラグインメニューから
「Create New」を選択。「Name」には適当なファイル名を、「Notes」にはわかりやすい説明書く。
入力したら「Next」
3.下部の「Build」をクリック。
4.「Installer」「Archive」のボタンを2つともクリックして、2つのファイルをダウンロード。
5.引越し先のFTPサーバーを開き。引越し先には予めWordPressはインストールしただけの状態。
「wp-admin」と同じ階層にダウンロードした2つのファイルを設置。
6.ブラウザでinstaller.phpを開く。
ブラウザの入力枠にhttp://新規ドメインURL/installer.phpと入れればOK。
7.
(1):Connect and Remove All Data を選択
(2):Host…データベースのホスト名
(3):Name…データベース名
(4):User…ユーザー名
(5):Password…パスワード

FTPの同階層にある「wp-config.php」を開くと載っている。入力が終わったら「Test Connection」。
8.「I have read all warnings & notices」をチェックして、「Run Deployment」をクリック。
すると…エラーになる場合がある。その場合は、FTPから「wp-config.php」を削除してもう一度やる。

この手順でもう完了です。

その後、再度インストールされた方のサーバーのDuplicatorにアクセスして、ゴミを削除するクリーンをおこないます。親切です。ただ、ftpでアップした最高にデカいファイルは手動でやらないと消えなかった。

さて、手動での引越しは、このサイトであるJOY備忘録でした。
基本的には、下記の作業の手順だ。
(1)引越し元のデータをバックアップ。(フォルダ丸ごと、MySqlのバックアップ)
(2)引越し先でデータベースを作成して、MySqlデータをインポート
(3)引越し先にフォルダ丸ごとコピー
(4)wp-config.phpの中のデータベース情報を移転先のデータベースに合わせる。
※データベースの接頭辞(プリフィックス)には十分に注意すること。合わせないと大変なことになる。

手動での引越しは、半日ほどかかった。まともに動いたのは、いいが、ダッシュボードが消えてしまい作業ができない状態になった。
結局、phpMyAdminからテーブルをいじって接頭辞(プリフィックス)の誤差をなくしたら、出現するようになった。ログインしたのはいいが、管理者権限になれてなかったのだと思う。本当に大変だった。
プラグインを使ったほうがまったく楽だ。
でも、手動での引越しもなれればそんなに大変じゃないかもしれない。

ビジュアルエディターの幅が狭い

Twenty Fourteenのテーマで、投稿をする場合、ビジュアルエディターでフォントの修飾などをするが、どうも幅がおかしい。いろいろと検索して調べたが、テーマを変えると、幅が広がった。しかし、まだ狭い。

あるサイトで見つけたのが、下記である。

「テーマの編集」 で「editor-style.css(ビジュアルエディターのスタイルシート)を修正します。
もしeditor-style.cssが無い場合は、新しくファイルを作ってテーマフォルダにアップロードします。
次にfunction.php内に以下のコードを追加します。

add_editor_style(‘editor-style.css’);
ビジュアルエディター内のコンテンツの横幅と文字の大きさを修正するには、以下のようにスタイルを定義します。

.mceContentBody{
width:500px;
font-size:14px;
}
CSSファイルに設定したスタイルはビジュアルエディターのみで適用されます。HTMLエディターの場合はスタイルシートは適用されません。

Twenty Fourteenでは、editor-style.cssの設定が、/css/editor-style.cssになっていた。結局、/css/内のeditor-style.cssは削除したら直った。テーマごとに違うってのがめんどいな。

WordPress(TWENTYFOURTEENテーマ)の表示幅を変える

このサイトもWordpressで作成しているが、投稿した表示が幅が狭くて見ずらかった。
Worepressの場合、テーマのCSSを修正すれば直るのは分かっているが、長くて探すだけでも大変。

しかし、検索かけて調べると同じ事をやっている人も多い。本当に感謝だ。

●テーマを編集して幅を調整する。

管理メニューで「外観」→「テーマ編集」と選び、Twenty Fourteenのスタイルシート (style.css)を編集。

下記の部分を見つける。

/**
* 6.0 Content
* —————————————————————————–
*/

.content-area {
padding-top: 48px;
}

.hentry {
margin: 0 auto 48px;
max-width: 672px;
}

.site-content .entry-header,
.site-content .entry-content,
.site-content .entry-summary,
.site-content .entry-meta,
.page-content {
margin: 0 auto;
max-width: 474px;
}
「max-width: 474px;」という部分で、コンテンツ幅を設定しています。
とりあえず800pxに変更します。

これで、幅は修正される。100%にすれば、幅いっぱいになると思う。

投稿の名前、メール必須を外す方法

管理画面管理画面左サイドのナビゲーションメニューの「設定」から、「ディスカッション」

「他のコメント設定」コーナーの、「名前とメールアドレスの入力を必須にする」のチェックを外し、一番下にある青い「変更を保存」ボタンをクリック

設定だけで変更可能なようですね。